新松戸フリーマッケート実行委員会構成団体

街を耕す八百屋&カフェ 真澄屋
「人も空気も土もみんな元気でいたいから」
真澄屋は1981年秋に流山で開店しました。
安心で安全な食の提供や地域の農業復興、それによる環境保護を目指し
自ら田畑を耕すようになりました。
お店のコンセプトは”畑と街を耕す”こと
街と畑を結び、地域の農業に興味を持ってもらう媒体としての役割を担いたい。
物を売るだけじゃなく、真澄屋に集ってくる人たちの情報を通わせ
人と人とのつながりや出会いを作ることを思っています。
2016年9月に35年過ごした店舗から目と鼻の先に店を移転しまして、
店長マサの長年の夢であった喫茶部 「百笑カフェ おおきなかぶ」を併設いたしました。

(NPO)松戸市に夜間中学校をつくる市民の会
松戸市に夜間中学校をつくる市民の会(以下、市民の会)は、さまざまな理由で義務教育を受けられなかった人、義務教育を修了したが十分教育をうけられなかった人、あるいは義務教育を必要とする人たちの学習する権利を保障するために、千葉県松戸市に公立夜間中学校(昼間中学校の二部授業としての夜間学級)をつくるため、1983年松戸市の市民を中心に幅広い人々によってつくり出され、活動をつづけています。 
市民の会は、松戸市勤労会館を中心に以下のような取り組みを行っています。 
①松戸市、松戸市教育委員会、松戸市議会への働きかけ
②松戸自主夜間中学校の運営(毎週火・金曜日午後6時~9時)
③松戸憲法記念日の集い(5月3日) 
④機関紙「松戸夜間中学ニュース」の発行 
⑤その他公立夜間中学校開設に必要な活動

関さんの森を育む会
都市化した松戸(新松戸地域)に残された貴重な「関さんの森」を次世代(子どもたちの世代)へ伝えていく。多様な生き物を育む屋敷林、生産の場である梅林、江戸時代に建てられた薬医門と蔵や200年を超す樹木のある関家の庭など、昔の里山風景を保全し、より質を高め、生物多様性と景観を保全する。
・森の整備作業(竹林の手入れ、枯木の伐採、外へ出た枝の剪定、草刈り、ごみ拾い、湧水池の清掃、散策路整備等)
・梅林の整備作業(梅の木の剪定、下草刈り、実の収穫)
・月1回の屋敷内のガイド(原則7・8月を除く第三日曜日10:00~12:00)
・自然観察会、はなまつり、ソーメン流し等のイベント開催
・環境学習・自然学習・見学視察の受入れ(保育園~大学・一般団体など)
・ボランティア体験受入れ(中高生・大学生・社会人)
・他団体との交流
・オープンフォレストに参加、フリマへの参加等(タケノコ、フキ、梅干しの販売)
・ケンポナシの保護活動、森の通過道路の歩道の清掃、幸谷交差点の花壇(すずくさの会)の手入れ、溜ノ上の森の維持管理、幸谷ビオトープ公園の管理
・月2回の定例会議

生活クラブ生協 デポー新松戸
おおぜいの組合員さんが利用し、組合員活動も盛んな活気のある店舗です。生活クラブの品物(消費材)を手に取ってご覧になれます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。
①おしゃれな店舗
2018年にリニューアルし、外観内装ともキレイになり、お買い物がしやすくなりました。
②新鮮なお魚(月・ 木・土曜 入荷)
南房総千倉より直送のお魚が並びます。切り身や刺身などご希望に応じておろします。
③自慢のお肉
平田牧場のおいしい豚肉が入荷します。週1回量り売りの日には少量にも対応できます。
秋川牧園からは生の丸鶏が月1回入荷します。ローストチキンは絶品!解体も承りますので部位ごとに楽しむこともできます。
④楽しいイベントがいっぱい!
組合員の活動が盛んで、2階地域交流スペース「けやき」を利用して料理会など様々なイベントを開催しています。ぜひ参加してみてくださいね。

陣が前わいわい食堂
千葉県松戸市二十世紀が丘美野里町が事務所です。松戸市役所近くの飲食店や松戸神社近くの圓慶寺境内、みのり台のワンハート松戸、紙敷のあんど等で各所月に1回スタッフが回りながら開催しています。

エコトンボの会は、人生を更に楽しくしようと集う、中高年の交流の場です。、この活動を通して子ども達に物作りの楽しさと物を大切にする心を伝えています。
キラキラ輝く子どもの笑顔と大人の幸せの為に一緒に活動しませんか。
家庭に出る牛乳パックやサランラップ芯等・ジュース・ビール缶・ボトルキャップ・及び産業廃棄物等を使って子どもたちに何か出来ないかと考えさせる場を与えます。
エコトンボ・アルミトンボ・カプセルコマ・ブンブン廻し・レジ芯でロケットシューター等を作り、小学校・学童保育・子ども会イベントなどでエコトイ(おもちゃ)作品の発表会も行っています。

(NPO)まつどNPO協議会
新しい地域社会創りの担い手として、市民活動の力を結集し、市民が自らの手で共に地域をつくる、誰もが暮らしやすい街“まつど”の実現を理念にしています。
①つながりづくり
NPO・個人のつながり、活発な情報交換と連携の場を作ることで、活動を促進する。
②ひろがりづくり
市民活動の情報を親しみやす市民に発信て身近なものとし、担い手の裾野を広げる。
③くらしづくり
多様なNPOの力を結集し、地縁組織・行政・企業との協働を推進することで、地域の課題解決力を高める。

(社福)彩会・喜楽家
今まで障がいをもった方々との付き合いを通して、様々な「思い」に触れるたびに、暮らしにくい地域、福祉制度の不十分さを痛感してまいりました。
例えば、「閉じこもりがちな生活」「家族への大きな負担」「難しい社会参加」等、制度・サービス・理解が不十分な現状がみえてきました。
こうした現状を少しずつ変革しようと無認可の段階から、当事者主体で個々の生活スタイルを尊重し、住みやすい地域づくりを基本的な考えとして取り組んでまいりました。
法人格を取得後、日中の生活場として「喜楽家」「ザザビー・ドゥ」(生活介護)、外出や自宅での支援として「れいじ~」(ヘルパー派遣)、暮らし(夜間)の場として「ぽちぽちいこか」「fana」「ホームきらく」(グループホーム)、さらに様々な相談の窓口として「相談支援センターいろどり」(指定特定相談支援事業所)等を具体化してまいりました。
法人としての社会的な責任を強く感じながら、今後も障がいのある方々と真摯に向き合い「必要な支援」を模索していきたいと考えております。

ベースボールクラブ大和
私たちは、少年少女野球を通じて
・目標に向かって努力できる
・苦手なことでも頑張ることができる
・人に思いやりの持てる
・挨拶がきちんとできる
など、子どもたちの育成を心掛け「己に厳しく人に優しく」をモットーとして指導に励んでいます。野球に興味があるお子さんも、女の子も、お子さんの成長を一緒に経験したい親御さんも、さあ、みんなで野球しよう!!

(NPO)日本ファイバーリサイクル連帯協議会
衣類や毛布、バッグなどの行き先に暮らす人々と協力する
貧困により教育を受けられない子どもたちのために、パキスタンのカラチ市のスラムに作られた学校と協力して衣類や毛布、バッグなどを活用した支援事業を行なっています。
呼びかけに応えてくださった方々から衣類などを回収し、JFSAで選別を行なっています。一部は国内リユースし、パキスタンには年間90トン以上輸出しています(現在はタイへ輸出し販売、その収益からパキスタンの学校を支援しています)。
私たちは、衣類や毛布、バッグなどの行く先に暮らす人々と協力することを目的としています。そして、双方の立場から、地球的な規模での資源の流れを考えて、お互いに役に立てていくことが、人と人の支えあいによる豊かな社会を作るたいせつなことだと考えています。

足がる隊

足裏施術(リフレクソロジー)で“ほんものの健康”を得られる技術を習得し、家族や友人、ボランティア活動で多くのひとを癒すことのできる仲間の集まり。

社会福祉法人まつかぜの会・豆のちから
「豆のちから」は、障がいがあっても地域で働き、自立した生活が出来るようにという思いで事業をしています。そのために、豆腐の製造に関わり、自分たちが作った豆腐を自ら販売をするということを、事業立ち上げ当初から一貫して活動してきました。
 利用者は日々の活動の中で、事業所内でのルールやお客様に対するマナーを通して少しずつ自立に向けて歩んでいます。
 当事業所では、宮城産大豆を使った味の濃いおとうふを作っています。その他豆乳プリンやおからドーナツは不動の人気があります。また、仕入れにもこだわり、他事業所の製品や無農薬の野菜なども販売しています。

一般社団法人すばる
私たちは、この社会で被害と差別にあっている人たちの中で、まず障がいのある人達の自立と社会参加のために、障がい福祉サービスを軸とした事業を、信念をもって取り組むようにしています。

社会福祉法人ウィンクル
私たちは、すべての人、一人ひとりの人権と意思を尊重し、障がいのある人もない人も、ともに社会、経済、文化などあらゆる分野に参加する機会を得て、主体性を持ちつつ、豊かな市民生活がおくれる社会を実現することを目指して活動します。

(有)ユーズ(リサイクルショップ&便利屋)
東葛エリアでリサイクル屋、便利屋を始めて40年、地域に根付く元気で親切なリサイクル屋、便利屋として多くの皆様にご利用いただきたいと思っています。

焼き菓子のぴらりとはらり
季節の野菜や果物を使った素朴なお菓子卸売&パン
・旬を感じる素朴なお菓子
・楽しいお菓子
・毎日のおみや
・飽きのこない優しい甘さ

新松戸駅東側のまちづくりを考えるネットワーク
新松戸駅東側地区の区画整理事業を市施行で、進められているが、多額の税金を投入し、まちの形が大きく変化するし、一部の地権者も同意していないまま、強行しないように、市民の考えを反映する市政へ。
困っている地権者の力になるよう相談会を開いている。広く市民に、問題点を知らせるチラシを作成して、配布する。集会を開いたり、街頭で、訴えたり、署名を集めたり、市当局へ要望書を提出したりしている。

(NPO)松戸くらしの助っ人
くらしの中のちょっとした困りごとを少しだけ助けてほしい…。
誰かの困りごとを、少しだけなら助けてあげられるかもしれない…。
そんなふうに思ったことはありませんか?
日々の暮らしの中で生まれるささやかな困りごと。
そんなとき、気軽に頼ることができたり、
ときには自分も手を差し伸べてあげたり…。
そんな存在が身近にあったらと思ったことはありませんか?
『松戸くらしの助っ人』は、
「お互いさま」の気持ちを大切にしながら、公的なサービスでは手が届きにくい場面で、小さな困りごとを有償ボランティアとして支え合う活動を行っています。
「お互いさまだから大丈夫よ。」そんな言葉が自然に交わされる
やさしい街づくり・仲間づくりを、私たちと一緒にはじめてみませんか?

広域イベントサポート
イベント企画主催、運営 サポート イベント委託業務の他飲食 芸能production 福祉他
これらを通した地域との連携、地域貢献等を目指す!
退屈なシーンに風穴を!
突き抜けてゆく芸能production
所属アーティスト
eluha,
月夜-Getsuya-
REINA

たのたのじゅくの「たのたの」は「楽しい楽しい」から取り入れました。たのたのじゅくが求める「楽しさ」は「知らないことの発見」「自分白身が向上していくの実見」「他の人と関わる楽しさ」「未知への予想する楽しさ」「自分のノーミソを使って考える楽しさ」「ものをつくる楽しさ」です。
世の中にはまだまだ楽しく学べる物がたくさんあります。そんな「楽しい事への発見をして行きたい」と思います。その楽しい事を一つ一つ積み上げて、みなさんにもその楽しさを伝えたいです。 また、あなたもその楽しさを伝えるサイエンスの伝道師をめざしてみませんか?

はなめろサウンドデザイン
新松戸フリーマッケートのステージの企画・音響をしてくれている「はなさん、めろきさん」です。
はなさんは、シンガーソングライターとして千葉東葛地域を中心にライブ活動中。
作詞作曲承ります。ガンサバイバーや被災地を歌で応援。作文塾「ぶんぶん教室」28年目。
好きなものは果物と生花とコーヒーゼリーと珈琲。
めろきさんは、法政大学在学中よりDTMクリエイター、ベーシストとして活動。
1998年、メロネスト設立に参加。DTM制作、ディレクターとしての基盤をつくる。また、音楽誌出版マネージメント、イベント企画制作も行う。ユニークで多角的なプランニングを得意とし、新規事業開発を目指す。

ル・パンタゴン
本場フランス仕込みのパンの魅力をお伝えしながら、心に残る手作りパンを提供しています。こだわり抜いた本格的なパンで皆さんのご来店を心よりお待ちしております。
皆さまにふと思い出していただけるような、パンを好きになるきっかけになるようなパン屋をめざしております。
永野 麻弥

まつどゼロウェイスト
ゴミをゼロにするということは循環型社会をつくることにつながります。
まずはゴミを出さない生活を特別な負荷を持たなくても、取り組めるように身近に出来ることから始めていきます。
普段の生活の中で自然に余計なごみを出さない暮らしを目指しています。
佐藤 誠


串揚げ工房 穂
松戸市小金原にある串揚げのお店です
串揚げの他にマスターが釣った魚料理や心を込めて造る一品料理をご用意しております
宴会のご予約も承ります
マスターとママが温かい笑顔でお待ちしております。

NPO法人さんま
私達は、子どもが生まれてから次世代に命のバトンをつなぐまで、人間が育つには人と人との関係性が数多くつながること、そのために、必要に応じて切れ目の無い、長期的に関われる場と支援が必要だと考えます。
また、生きづらさを抱えている子どもや若者の心を支え、環境に働きかけるには、関わる周りの人間が必要な知識を身に着けると共に、さらに周りに情報を発信し、理解者を増やしていくことが必要だと考えます。
 切れ目のない支援の場を実現し、地域がゆるやかにつながり見守っていける社会をつくる、その実現に向け、「時間」「空間」「仲間」の3つの“間”=さんまを生み出す、NPO法人さんまを設立し、すべての子ども・若者が生まれた境遇に依らず別け隔てなく安心して過ごし、豊かに成長できる地域社会の実現を目指します。